都留デジタルデータ・リテラシープログラム
tsuru digital data literacy program都留デジタルデータ・リテラシープログラムとは?
都留デジタルデータ・リテラシープログラムは、現代の基礎的知識・スキルと考えられるデジタルデータ、AIの基礎的リテラシーおよび倫理を学び、
卒業後の人生・キャリアに活かせるよう設置されたプログラムです。
文部科学省「数理・データサイエンス・AI教育(MDASH)プログラム認定制度(リテラシーレベル)」2026年度新規認定申請予定
https://www.mext.go.jp/a_menu/koutou/suuri_datascience_ai/00001.htm
プログラム修了により身に付けることのできる知識・能力
- 現代社会における「データ」「AI」の重要性と応用分野の理解
- 現代社会と「データ」「AI」に関する課題についての問題意識の獲得
- 「データ」「AI」を扱うためのリテラシーおよび倫理的遵守事項の習得
- 「データ」を扱うための基礎的技術の習得
- 「データ」を分析し課題の発見、解決法を見いだすための思考能力
修了要件
教養科目「データサイエンス(リテラシー)」(2単位)の修得
構成される授業科目および授業方法・授業内容
本プログラムは、教養科目「データサイエンス(リテラシー)」1科目のみによって構成されます。
授業方法・授業内容は「データサイエンス(リテラシー)」の電子シラバスを参照してください。
https://cssyllabus.tsuru.ac.jp/syllabus_ref/
実施体制および自己点検・評価結果
公立大学法人都留文科大学共通教育センターによりプログラムの推進及び自己点検・評価を行います。