卒業生の方へ

for graduates

キャリア支援センターより卒業生の方へ

就職活動中の方へ

就職活動中の卒業生の方も、キャリア支援センターを利用することができます。
オンラインまたは対面でキャリア相談員と面談することもできます。
詳細についてはキャリア支援センターへメールまたは電話でお問い合わせください。

問い合わせ先

都留文科大学 キャリア支援センター
電話:0554-43-4341(代)
E-mail:s-shoku@tsuru.ac.jp

キャリアサポーター制度について

卒業後の進路決定または変更について

卒業後、進路決定または変更になった方は、下記調査票をキャリア支援センターまでメールまたは郵便でお送りください。

卒業生進路調査票

教育職員免許状を取得された方へ

一括申請の手続きにより本学卒業時に教育職員免許状の交付を受けた方で、免許状に関してお問い合わせがある場合は、山梨県教育庁義務教育課免許助成担当へお問い合わせください。
教育職員免許状の発行は、都道府県の教育委員会が行っておりますので、大学では対応することができません。
連絡先などは、下記のHPアドレスに掲載されています。

お問い合わせの例

  • 免許状の紛失、汚損、き損などによる再発行
  • 本籍、氏名などの変更による免許状の書き換え
  • 免許状授与証明など

山梨県教育庁義務教育課

学校図書館司書教諭講習修了者の方へ

学校図書館司書教諭講習修了者への修了証書は、文部科学省から交付されます。
ただし、本学が指定する期限までに必要書類を提出した方のみ修了証書交付の対象となります。
修了証書の交付時期は、学校図書館司書教諭講習課程の全科目の単位を修得し終えた時期により異なります。
皆さんのお手元に修了証書が届く時期は、次のとおりです。

全科目の単位修得時期本学への必要書類提出時期修了証書交付時期
3年次の前期まで3年次の、本学が指定する時期3年次の1月頃
3年次の後期まで4年次の、本学が指定する時期卒業時
4年次の前期まで4年次の、本学が指定する時期卒業時
4年次の後期まで4年次の、本学が指定する時期単位を修得した翌年度(卒業後)の1月頃
※翌年度に文部科学省に申請することになるため、卒業時には交付できません。
※連帯保証人宛の住所に簡易書留にて郵送します。
交付時期

修了証書は司書教諭資格を有していることを証明する文書ですので、大切に保管してください。

卒業後に本学で修得した単位と合わせて本学以外の講習機関等で単位を修得する場合は、本学での「学校図書館司書教諭 単位修得証明書」を添えて各講習機関(全国の都道府県にあります。)へ司書教諭講習受講の申請をしてください。(詳しくは、各講習実施機関へ問い合わせてください。)

卒業後の各種証明書等の請求

各種証明書等の交付は、証明書交付申請書に必要事項を記入し、所定の料金を添えて教務課窓口で申請する方法と、郵送で申請する方法の2種類の方法があります。
※電話・Fax・電子メールによる発行申込は受け付けておりません。

詳しくは下記ページをご覧ください。

奨学生であった皆様へ

本学での学業を終えられ、今はお元気でご活躍のことと存じます。

特に、在学中に日本学生支援機構の奨学生であった皆様は、10月から奨学金の返還を開始されていることと存じます。
ところで、奨学金は口座振替により返還することとなっていますが、例年、最初の引き落としができない方がいるそうです。
最初の引き落としができないと、延滞となって、なかなか抜け出せなく恐れがあります。
そのようなことがないように、在学中からさまざまな機会にご説明をし、資料をお配りしてきましたが、改めて《注意喚起》のために、ここに掲載いたします。

あなたの返還金は、口座から、きちんと引き落とされていますか。
あるいは、口座振替の手続きを行っていないため日本学生支援機構から請求書を受け取って、まだ支払いが済んでいないようなことはありませんか。
もう一度、ご確認ください。
万一、返還が困難な場合は、返還期限猶予制度や減額返還制度などの仕組みがありますので、今すぐ《日本学生支援機構の相談窓口》に電話してください。ご相談の際には、奨学生番号をお忘れなく。

各学校の貸与及び返還に関する情報が、日本学生支援機構のホームページ上で公開されています。また、奨学生であった皆様の奨学金の返還金は、次の奨学金の原資となります。本学としても、後輩学生たちのため、皆様に格別の留意をお願いする次第です。

問い合わせ先