お知らせ
NEWS比較文化学科 山本芳美教授が2026年度奄美市生涯学習講座「みんなの奄美学」の第2回にゲスト講師として登壇し、その様子が南海日日新聞に掲載されました。
今回の講座では、奄美・沖縄の女性たちがかつて手に施していた入れ墨「ハジキ(針突)」について講話し、1896年に琉球諸島を訪れた米国人ファーネスの記録を中心に、残された資料からハジキについて講演を行いました。

比較文化学科 山本芳美教授が2026年度奄美市生涯学習講座「みんなの奄美学」の第2回にゲスト講師として登壇し、その様子が南海日日新聞に掲載されました。
今回の講座では、奄美・沖縄の女性たちがかつて手に施していた入れ墨「ハジキ(針突)」について講話し、1896年に琉球諸島を訪れた米国人ファーネスの記録を中心に、残された資料からハジキについて講演を行いました。
