○都留文科大学修士論文指導計画内規

平成27年12月23日

内規第1号

1 1年次に論文指導教員を決定する。

2 修士論文の作成にあたっては、所定の時期に研究計画書(様式第1号第2号)を提出する。

3 2年次では所定の科目等において論文指導教員による継続的指導を受ける。これに加えて、専攻ごとに行われる論文構想発表会、中間報告会等において、指導教員以外の教員からもアドバイスを受ける。

4 修士論文の題目届は2年次の10月末日までに提出し、修士論文は所定の提出期間(1月上旬)に提出するものとする。

5 論文提出後には複数の教員による口述試問を行う。論文発表会や研究紀要等で研究成果を発表する機会も設ける。具体的なスケジュールについては、各専攻において定めるものとする。

この内規は、平成27年12月23日から施行する。

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都留文科大学修士論文指導計画内規

平成27年12月23日 内規第1号

(平成27年12月23日施行)

体系情報
第3編 大学院等
沿革情報
平成27年12月23日 内規第1号