英文学科、社会学科の学生が日本語ディベート大会で準優勝しました

HOMEお知らせ一覧お知らせ英文学科、社会学科の学生が日本語ディベート大会で準優勝しました

12月16日(土)に大田区民センターで開催されたCDS Project主催「CDS クリスマスカップ2017」に、

英文学科2年の矢口 岳さんと社会学科2年の若原 貴範さんがチーム「アカデミック+」として出場し準優勝となりました。

 

CDSとは「Co-Create The New Debate Style」の略称で、日本語即興ディベートを1つのジャンルとして確立するためのプロジェクトです。

即興ディベートは調査型ディベートとは異なり、毎回論題が変わるため、幅広い知識が求められるディベートです。

今回の大会は4回目にあたり、来年2月にも大会が開かれるそうです。興味のある方は是非参加してみてください。

 

academicplus.jpg
 

都留文科大学