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第49集 |
| ・3・1朝鮮独立運動の発生による植民地学校令の失墜 |
三井須美子
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1ページ |
| ・都留市植物相調査1
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森江晃三
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25ページ |
| ・On the Relation between Man and Nature
in Faulkner and Thoreau
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依藤道夫
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37ページ |
| ・社会主義教育論5 −ソビエト、ロシアにみる国家と宗教と精神の教育−
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福田誠治
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47ページ |
| ・世界の起源という問題
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杉村立男
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69ページ |
| ・多文化主義とセキュラリズム −インドの場合−
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杉山圭以子
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87ページ |
| ・中野区教育委員準公選運動 −準公選運動と地域・「地域と教育」論− |
朱浩東
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101ページ |
| ・「夜明け前」研究ノート(一) |
新保祐司
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118(59)ページ |
| ・壺井栄論(12) −第三章 激流(三)
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鷺只雄
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127(23)ページ |
| ・評伝恒藤恭(五)
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関口安義
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164(1)ページ |
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第50集 |
| ・第50集を記念して
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久保木哲夫
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1ページ |
| ・期待
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上田薫
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3ページ |
| ・大学研究紀要は大学の「しるし」
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和田明子
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6ページ |
| ・紀要が年2回になったこと
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中野猛
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8ページ |
| ・紀要刊行の思い出
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植村憲治
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10ページ |
| ・家族国家観に基づく「国民道徳」論の失墜 吉田熊次の教育論に関する研究(1) |
三井須美子
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13ページ |
| ・都留市植物相調査2
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森江晃三
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37ページ |
| ・Optimality and the prototypical phonological
processes
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高橋幸雄
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65ページ |
| ・W.P.キンセラの研究 「シューレス・ジョー」における夢と現実
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依藤道夫
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87ページ |
| ・ソビエト児童学と民族調査
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福田誠治
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101ページ |
| ・CDーROMのネットワーク利用 5年間の利用の中からの評価
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杉本光司
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123ページ |
| ・Investigating the Japanese learner's
L2 mental lexicon through word associations
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Brent Wolter
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137ページ |
| ・研究ノート 「南翁夢録」について 中国側に残されたヴェトナム人の著作
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和田正彦
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153ページ |
| ・倭名類聚抄(十巻本系諸本)の語彙と声点(上)
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高橋宏幸
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222(109)ページ |
| ・大伴家持の越中秀吟2
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鈴木武晴
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250(81)ページ |
| ・「夜明け前」研究(二) |
新保祐司
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260(71)ページ |
| ・「栄花物語」における人物呼称
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加藤静子
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278(53)ページ |
| ・評伝恒藤恭(六)
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関口安義
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300(31)ページ |
| ・史料研究「甲斐國民事慣例類集 巻一」(2) |
松本四郎
・ 崎田哲
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330(1)ページ |
| ・都留文科大学研究紀要第1集−第50集目次
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163ページ |
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第51集 |
| ・江木千之と文政審議会(1) −義務教育年限延長案の結末− |
三井須美子
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1ページ |
| ・英語読解と記憶におけるスキーマの役割
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高田理孝
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23ページ |
| ・十九世紀アメリカの暗黒面を探る −ジョン・カルフーンとジョサイア・ノット
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儀部直樹
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29ページ |
| ・一般音韻論の極小化(1) −一般音韻論の極小化の枠組み−
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高橋幸雄
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35ページ |
| ・ソビエト、ロシアにおける民族と言語問題(1) −共産党の民族理論の原型<1>−
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福田誠治
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57ページ |
| ・有限可換群の、部分群の個数を求める計算法
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清田秀憲
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83ページ |
| ・山本鼎私論(3) −山本鼎における自由画教育運動推進の原動力−
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河西万文
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128(79)ぺージ |
| ・評伝 恒藤恭(七)
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関口安義
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156(51)ページ |
| ・「大鏡」の享受 −「打聞集 下帖付日記因縁」から−
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加藤静子
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168(39)ページ |
| ・「夜明け前」研究(三) |
新保祐司
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178(29)ページ |
| ・倭名類聚抄(十巻本系諸本)の語彙と声点(中)
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高橋宏幸
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206(1)ページ |
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第52集 |
| ・S.W.HAYTER −ヘイター教室に学ぶ− |
河西万文
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1ページ |
| ・江木千之と文政審議会(2) −1924年度後半における岡田良平文相の手腕− |
三井須美子
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21ページ |
| ・フォークナーとソローに関する研究−彼らの人間と自然に対する考え方について−
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依藤道夫
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43ページ |
| ・企業主義と女性雇用者のキャリア形成
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野畑眞理子
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61ページ |
| ・ソビエト、ロシアにおける民族と言語問題(2)
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福田誠治
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79ページ |
| ・ニ格名詞句とヲ格名詞句の語順の要因について−新聞記事全文コーパスに基づく一分析−
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小林茂之
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105ページ |
| ・大学における「国語科書写」関係授業の充実を目指して−教育実習終了者を対象とするアンケートをもとに− |
外田久美
・ 津村幸恵
・宮澤正明
・ 杉浦妙子
・河合仁
・塚本宏
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117ページ |
| ・私鉄レッドパージにおける「一斉強行」の問題性−レッドパージの史的究明(7)−
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平田哲男
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146(73)ぺージ |
| ・倭名類聚抄(十巻本系諸本)の語彙と声点(下−I)
|
高橋宏幸
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170(49)ページ |
| ・「夜明け前」研究(四) |
新保祐司
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180(39)ページ |
| ・芭蕉の発句 |
楠元六男
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198(21)ページ |
| ・評伝 恒藤恭(八)
|
関口安義
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218(1)ページ |
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第53集 |
| ・江木千之と文政審議会(3) −学校の軍隊化を許した第50回帝国議会での教育論議− |
三井須美子
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1ページ |
| ・学級の適正規模に関する調査 |
高田理孝
・ 小熊均
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27ページ |
| ・「国語科教育法」での研究的立ち会い講義 ‐文学教育と言語技術教育の相互乗り入れをめざして(その1)− |
鶴田清司
・ 須貝千里
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41ページ |
| ・共通科目「体育II(マラソン)」の授業記録からみた受講生の体力とトレーニング効果
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谷口裕美子
・麻場一徳
・長鉄翕
・ 柳宏
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65ページ |
| ・ビガー・トーマス−アメリカ社会に生きる或る黒人青年の心理の考察−
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中込一正
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75ページ |
| ・ピュタゴラス的合理主義の伝統
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杉村立男
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85ページ |
| ・近代の社会システム・人間像と権利論・人権論の課題 −インター・ステイトシステムは越えられるか、今日の憲法論の意義を求めて |
横田力
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138ページ |
| ・倭名類聚抄(十巻本系諸本)の語彙と声点(下−II)
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高橋宏幸
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150(71)ページ |
| ・小川破笠論
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楠元六男
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170(51)ページ |
| ・校訂が付された東松本「大鏡」が示す本文状況 −朱による抹消本文、朱の圏点による補入本文と筆跡から−(上)
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加藤静子
・ 一文字昭子
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200(21)ページ |
| ・評伝 恒藤恭(九)
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関口安義
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220(1)ページ |
| ・倭名類聚抄(十巻本系諸本)の語彙と声点
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高橋宏幸
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50集から53集までをまとめたもの |
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第54集 |
| ・江木千之と文政審議会(4) −学校の軍隊化を許した第50回帝国議会での教育論議(2)− |
三井須美子
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1ページ |
| ・一般音韻論の極小化(2) -構造保持に関わる諸問題と極小化の概念的な必然性-
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高橋幸雄
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27ページ |
| ・EFLにおけるインタビュー分析 |
鷲直仁
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51ページ |
| ・「エリザベス朝小説」について
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依藤道夫
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59ページ |
| ・トニ・モリスンの『パラダイス』におけるアメリカ建国神話 -黒人はアメリカ市民か「元奴隷」か-
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三井敏朗
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71ページ |
| ・高等学校英語教科書のセックス/ジェンダー表現
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中井基博
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83ページ |
| ・「金融経済の進展と日本経済」
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糸井重夫
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97ページ |
| ・ソビエト、ロシアにおける民族と言語問題(3) -民族理論の初期の実践(1)-
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福田誠治
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119ページ |
| ・「世界の多様な文化と文化遺産試論」
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野口英雄
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147ページ |
| ・抑圧と創造としての言語 |
野田尚文
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169ページ |
| ・校訂が付された東松本『大鏡』が示す本文状況 -朱による抹消本文、朱の圏点による補入本文と筆跡から-(下)
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加藤静子
・一文字昭子
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208(67)ページ |
| ・『夜明け前』のホルサム -木曽路を通った英人鉄道技師たち- |
稲岡勝
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220(55)ページ |
| ・鶴岡市郷土資料館本「庄内浜荻」について -付翻刻- |
樋渡登
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242(33)ページ |
| ・評伝 恒藤恭(十)
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関口安義
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264(11)ページ |
| ・山本鼎私論(4)
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河西万文
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274(1)ページ |
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|
| ・江木千之と文政審議会(5) −勅令青年訓練所令発布の経緯(1)− |
三井須美子
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1ページ |
| ・「国語科教育法」での研究的模擬授業 -文学教育と言語技術教育の相互乗り入れをめざして(その2)
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鶴田清司
・須貝千里
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21ページ |
| ・現代アメリカ文学研究 -ドス・パソス、メイラー、フット、フォークナー(前編)-
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依藤道夫
・竹島達也
古屋功
・大木愛
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45ページ |
| ・ベンヤミンにおける「崇高」 |
三崎和志
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61ページ |
| ・サトウキビ収穫作業におけるユイマールの消滅過程 -沖縄県恩納村の事例を通じた若干の考察-
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木正
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75ページ |
| ・ソビエト、ロシアにおける民族と言語問題(4) -民族理論の初期の実践(2)-
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福田誠治
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99ページ |
| ・国際文化交流と協力
|
野口英雄
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131ページ |
| ・伝統文化の活用における代表者的使命感と制度化・私財化 -沖縄における伝統芸能の現代的変容について
-
|
友岡邦之
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139ページ |
| ・配流の親王と甲州 -後陽成天皇八宮良純法親王-
|
大内瑞恵
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168(31)ページ |
| ・山部赤人歌の「春菜」
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鈴木武晴
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176(23)ページ |
| ・府中三中時代の芥川龍之介 |
関口安義
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208(67)ページ |
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| ・江木千之と文政審議会(6) −勅令青年訓練所令発布の経緯(2)− |
三井須美子
|
1ページ |
| ・YN・YY相互作用とハイパー核 -課題と展望-
|
山本安夫
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29ページ |
・"Rules in Law" : On the
Castlehaven Scandal
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|
37ページ
|
| ・現代アメリカ文学研究 -ドス・パソス、メイラー、フット、フォークナー(後編)-
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依藤道夫
・竹島達也
古屋功
・大木愛
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51ページ |
| ・The High Economic Growth in Japan
and Analysis of Its Influences on Japanese Society
|
中西啓之
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67ページ |
| ・ソビエト、ロシアにおける民族と言語問題(5) -民族理論の初期の実践(3)-
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福田誠治
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81ページ |
| ・ドクサの世界の住人たち -ロック、モンテーニュ、スターン-
|
妹尾新太郎
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126(67)ページ |
| ・「電産」 レッド・パージの特異性 -レッド・パージの史的究明(八)
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平田哲男
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152(41)ページ |
| ・芥川「西方の人」とゲーテの『ディヴァン』
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166(27)ページ |
| ・一高時代の芥川龍之介
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192(1)ページ |
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|
・江木千之と文政審議会(7) −若者の軍事訓練(教練)−
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三井須美子
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1ページ
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・ポリツィアーノの詩『マニーフィコ・ジュリアーノ・ディ・ピエーロ・デ・メーディチのジョストラのために書きはじめられたスタンツェ』第1巻99−101節とボッティチェッリの絵画《ヴィーナスの誕生》
−その関連性についての比較芸術学的考察−
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29ページ
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・大学体育における心拍数を手掛かりとした持久走授業の実践的研究
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高丸功
・麻場一徳
・ 柳宏
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47ページ
|
・「魔術的リアリズム」についての研究
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依藤道夫
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55ページ
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・ソビエト、ロシアにおける民族と言語問題(6) -民族理論の初期の実践(4)-
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福田誠治
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63ページ
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・甲斐と萬葉集(1) −春日昌預と萬葉集
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鈴木武晴
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104(11)ページ
|
・エマオの旅人の心 −芥川龍之介自死直前のキリスト体験−
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114(1)ページ
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