あ−お
一番上へ
- 第3集20ページより
・わが国の鉄道における初期の客車の変遷について
- 第4集13ページより
・鉄道交通地理学の系譜と方法論に関する考察
- 第22集137ページより
・On the structure of the comic expressions in the Merry wives of
windsor
- 第25集47ページより
・Considerations of the notion of metaphor
- 第27集69ページより
・On language and consciousness
- 第33集27ページより
・西桂機業の再編成 -繊維の廃棄処分と革新織機の導入-
- 第38集107ページより
・西桂機業における企業廃業 −廃業前の機業経営と廃業後の就業構造−
- 第41集1ページより
・都留織物業の衰退過程の分析
- 第42集61ページより
・戦後都留織物業の検証 その1−昭和23年 絹人絹織物製職工業者調査表の分析−
- 第14集170ページより
・都留市生物相調査II(1976年)
- 第15集11ページより
・都留市生物相調査III(1977年)
- 第23集39ページより
・体制化に関する構造分析
- 第8集165ページより
・富士山の植物
- 第18集82ページより
・Songs and Sonets の効果
- 第21集51ページより
・チョーサーの語り手とクリセイデ
- 第30集57ページより
・『カンタベリー物語』の読者
- 第37集105ページより
・本学学生の体育・スポーツに対する意識調査
- 第53集65ページより
・共通科目「体育II(マラソン)」の授業記録からみた受講生の体力とトレーニング効果
- 第57集47ページより
・大学体育における心拍数を手掛かりとした持久走授業の実践的研究
- 第19集98ページより
・英語表現の特性(1) -Noun-centered expressions について-
- 第13集1ページより
・地域経済分析方法論序説
- 第1集142ページより
・登山における体力医学的研究
- 第2集66ページより
・登山における体力医学的研究(II)
- 第3集190ページより
・女性を中心とした日本体育史考
- 第4集196ページより
・女性を中心とした日本体育史考 古代(二)
- 第5集121ページより
・高地における体力医学的研究(その3)
- 第8集67ページより
・婦人の体力に関する一考察(山梨県について)
- 第22集11ページより
・児童期における姿勢に関する一考察 -特に脊柱側彎症について-
- 第37集105ページより
・本学学生の体育・スポーツに対する意識調査
- 第19集118ページより
・「奇跡」とドラマトゥルギー -『日陰者に照る月』試論-
- 第53集200ページより
・校訂が付された東松本「大鏡」が示す本文状況 −朱による抹消本文、朱の圏点による補入本文と筆跡から−(上)
- 第54集208ページより
・校訂が付された東松本「大鏡」が示す本文状況 −朱による抹消本文、朱の圏点による補入本文と筆跡から−(下)
- 第54集97ページより
・「金融経済の進展と日本経済」
- 第28集127ページより
・D.H.Lawrence: “The Ladybird”について
- 第54集220ページより
・『夜明け前』のホルサム -木曽路を通った英人鉄道技師たち-
- 第3集1ページより
・琉球宮古島アクセントの研究
- 第15集162ページより
・釈文雄「和字大観鈔」のアクセント
- 第18集92ページより
・Über das Geschwister-Thema in Robert Musils Roman "Der Mann ohne
Eigenschaften"
- 第22集127ページより
・Über Robert Musils Nevelle "Tonka"
- 第34集1ページより
・特性のない男の「ユートピア」をめぐって(1)
- 第36集1ページより
・特性のない男の「ユートピア」をめぐって(2)
- 第40集37ページより
・特性のない男の「ユートピア」をめぐって(3)
- 第42集31ページより
・ヘッセの長編「ガラス玉演戯」におけるdas Spielの機能(1)
- 第56集166ページより
・芥川「西方の人」とゲーテの『ディヴァン』
- 第22集173ページより
・ハインリッヒ・フォン・クライスト「アンフィートリュオン」(1807年) -冥府行神話を中心として-
- 第19集81ページより
・Some observations on empty categories
- 第20集81ページより
・On contractable domain in morphology
- 第21集29ページより
・On some consequences of the rule : Move-α
- 第22集119ページより
・Notes on Wh-questions in Languages without Wh-movement
- 第25集39ページより
・On parasitic gaps and barriers
- 第26集61ページより
・On phrase structures and X−bar theory
- 第30集107ページより
・Parameters, INFL and X-bar theory
- 第31集111ページより
・On internal head relative clauses
- 第32集57ページより
・Notes on empty categories
- 第42集1ページより
・Directionality and Phrase Structures
- 第47集35ページより
・On the properties of Wh-pronouns in interrogatives and relatives
- 第4集232ページより
・「何み」考
- 第46集173ページより
・情報社会と情報の流通形態−生涯学習情報提供事業の現状を題材に−
- 第40集95ページより
・資本主義と教育 −マルクスの教育学的読み換え−
- 第50集3ページより
・期待
- 第32集116ページより
・李商隠と陶淵明
- 第15集9ページより
・On minimal idempotents offinite semigroups
- 第20集63ページより
・On the longest path and the longest cycle of Bipartite graphs
- 第50集10ページより
・紀要刊行の思い出
- 第37集61ページより
・つれなき美女の手管−「謎のないスフィンクス」試論−
- 第34集75ページより
・調和から熱狂へ -17世紀後半から18世紀中葉における音楽に関するオードの発展について
- 第38集17ページより
・ボウルズのソネットにおけるエレジーとピクチャレスク
- 第40集51ページより
・ジョウゼフ・ウォートンの視覚的想造力
- 第41集105ページより
・Gothic and imagination : On the Poetry of Thomas Warton
- 第55集168ページより
・配流の親王と甲州 -後陽成天皇八宮良純法親王-
- 第22集196ページより
・日常生活の精神病理学としてのエピファニー -イプセンの「幽霊」とジョイスの「パラリシス」-
- 第55集45ページより
・現代アメリカ文学研究 -ドス・パソス、メイラー、フット、フォークナー(前編)-
- 第56集51ページより
・現代アメリカ文学研究 -ドス・パソス、メイラー、フット、フォークナー(後編)-
- 第46集47ページより
・B.H.チェンバレン『日本語口語入門』第2版(その3)
- 第9集1ページより
・梅花の宴歌群考
- 第10集1ページより
・梅の花今盛りなり - 葛井氏の歌詠と伝統 -
- 第15集1ページより
・Note on the Underlyin structure of "Wise Enough" infinitive constructions
- 第20集117ページより
・バイリンガリズムと言語理論 -カミンズの学力言語共有説について-
- 第22集137ページより
- 第24集19ページより
- 第28集107ページより
・日英両語談話の比較分析
- 第29集53ページより
・バイリンガリズムの条件
- 第30集97ページより
- 第32集19ページより
・海外子女教育に関するバイリンガリズム・キーワード
- 第34集13ページより
- 第36集21ページより
- 第44集171ページより
・アメリカ社会における性差と犯罪「社会」浄化と遺伝
- 第48集73ページより
・アメリカ黒人女性とウーマニズム:自助・相互扶助の伝統とコミュニティ活動
- 第31集119ページより
・国語授業史のために「冬景色」の記録を読む
- 第38集1ページより
・A Passage to India におけるインド
- 第40集21ページより
・BildungsromanとしてのMauriceにみるイロニー
- 第41集77ページより
・BildungsromanとしてのMauriceにみるイロニー(2)
- 第44集75ページより
・「眺めのある部屋」と「エデンの園」−『眺めのある部屋』のテーマを支えるヴィジョン
- 第48集39ページより
・「あのときの舟」−エロス・捕縛・沈潜−
- 第41集121ページより
・定家自筆本三代集 和語表記の漢字の用法(一)−古今和歌集を中心に用字法を探る−
- 第36集89ページより
・運動内観の研究方法序説-
- 第30集115ページより
・ワッツを見据えるピンチョンのまなざし「ワッツの心への旅」をめぐって
- 第5集214ページより
・機械翻訳における諸文法について -Chomskyの文法論を中心にして-
- 第13集8ページより
・Synatagmaticな連想とParadigmaticな連想を
- 第53集27ページより
・学級の適正規模に関する調査
- 第26集69ページより
・エマソンにおける表現と沈黙の動的交差
- 第17集ページより
・Formulas and variations of discourse in old english poery
- 第18集27ページより
・Field theory and its application to semantic researches
- 第22集89ページより
・Some notes on the transcription of unedited homily pieces-minor
corrections of A Microfiche Concordance to old English
- 第23集53ページより
・Two Proposals of Revising van der Gaaf's Theory
- 第27集53ページより
・Latinisms?
- 第1集130ページより
・小学校における器械運動の指導
- 第37集105ページより
- 第53集65ページより
・共通科目「体育II(マラソン)」の授業記録からみた受講生の体力とトレーニング効果
か−こ
一番上へ
- 第8集165ページより
・富士山の植物
- 第44集220ページより
・地名”都留”の原義について
- 第50集261ページより
・「栄花物語」における人物呼称
- 第51集168ページより
・「大鏡」の享受 −「打聞集 下帖付日記因縁」から−
- 第53集200ページより
・校訂が付された東松本「大鏡」が示す本文状況 −朱による抹消本文、朱の圏点による補入本文と筆跡から−(上)
- 第54集208ページより
・校訂が付された東松本「大鏡」が示す本文状況 −朱による抹消本文、朱の圏点による補入本文と筆跡から−(下)
- 第8集1ページより
・チョーサーと宗教
- 第9集148ページより
・現代日本詩英訳
- 第10集1ページより
・ヘミングウェー語録
- 第11集1ページより
・日本現代詩英訳(PartII)
- 第14集190ページより
・ジョン・ミルトン作「失楽園」と聖書
- 第2集145ページより
・図形距離について
- 第52集117ページより
・大学における「国語科書写」関係授業の充実を目指して−教育実習終了者を対象とするアンケートをもとに−
- 第3集94ページより
・"EX-Libris","Book-palate" 「蔵書票」についての一考察(一)
- 第4集143ページより
・"EX-Libris","Book-palate" 「蔵書票」についての一考察(二)
- 第5集41ページより
・司馬江漢の研究
- 第7集1ページより
・司馬江漢の研究(2)
- 第10集31ページより
・司馬江漢と亜欧堂田善の銅版画について
- 第18集212ページより
・明治の石版画について
- 第23集164ページより
・山本鼎私論(1)
- 第28集194ページより
・山本鼎私論(2)
- 第51集128ページより
・山本鼎私論(3) −山本鼎における自由画教育運動推進の原動力−
- 第52集1ページより
・S.W.HAYTER −ヘイター教室に学ぶ−
- 第54集274ページより
・山本鼎私論(4)
- 第36集108ページより
・唐詩人の疾病観 ー白居易を中心としてー
- 第39集80ページより
・李白清平調詞由来説小考 −巫山神女と趙飛燕−
- 第41集91ページより
・Walter Van Tilburg Clark and the Frontier Heritage (1) : The Ox-Bow
Incident
- 第5集21ページより
・江戸時代における尊孟非孟の論争について
- 第30集37ページより
・The Tennousei ideology and Japan's wars of aggression
- 第15集107ページより
・場面展開と文の連接 -宮澤賢治「銀河鉄道の夜」をめぐって-
- 第46集25ページより
・エコロジカル・ライフと自己の受容
- 第48集103ページより
・学校で環境教育は可能か?
- 第57集29ページより
・ポリツィアーノの詩『マニーフィコ・ジュリアーノ・ディ・ピエーロ・デ・メーディチのジョストラのために書きはじめられたスタンツェ』第1巻99−101節とボッティチェッリの絵画《ヴィーナスの誕生》
−その関連性についての比較芸術学的考察−
- 第45集47ページより
・昇進への虚しい野心−メルヴィルの『ビリー・バッド』論 その1−
- 第51集29ページより
・十九世紀アメリカの暗黒面を探る −ジョン・カルフーンとジョサイア・ノット
- 第11集41ページより
・IRステクトルによるPVAボロン酸エステルのエステル化度の測定
- 第13集78ページより
・IRステクトルによるPVAボロン酸エステルのエステル化度の測定
- 第36集21ページより
・新聞報道に関する日英両語比較分析ーチェルノブイリはいかに報道されたかー
- 第26集87ページより
・The Franklin's tale の見せ掛けと真実
- 第21集108ページより
・サルトルにおける「現実主義(レアリズム)」の情勢
- 第18集1ページより
・リース積の拡張について
- 第22集39ページより
・可移表現の構成
- 第27集99ページより
・奇数mを法とした2の位数について
- 第29集77ページより
- 第36集75ページより
・可換P群の部分群の個数について
- 第42集95ページより
・可換群の部分群の個数の計算法
- 第51集83ページより
・有限可換群の、部分群の個数を求める計算法
- 第29集65ページより
・Strategies for developing the English listening comprehension skills
of Japanese college students
- 第17集67ページより
・珪琳伝考 -『五色墨』研究ノート(1)-
- 第52集198ページより
・芭蕉の発句
- 第53集170ページより
・小川破笠論
- 第12集73ページより
- 第50集1ページより
・第50集を記念して
- 第22集31ページより
・「柔道投技における好機のとらえ方について」
- 第28集61ページより
・かいじ国体柔道競技の分析
- 第30集168ページより
・日本語基礎課教授法
- 第32集132ページより
・日本語の語彙について
- 第12集115ページより
・初期ヘーゲルにおける「生」の論理 −「愛による運命との宥和」を中心に−
- 第34集93ページより
・西桂機業と地域労働市場 -労働力の流出と老齢化-
- 第41集1ページより
・都留織物業の衰退過程の分析
- 第42集79ページより
・戦後都留織物業の検証 その2−1960年代初頭の就業状態−
- 第5集1ページより
・啄木歌集『一握の砂』と『悲しき玩具』の文体の相違について
- 第7集別冊ページより
・戦後における『大鏡』文献総目録
- 第11集101ページより
・蓬左文庫本『しのひね物語』の解題と翻刻(上)
- 第12集62ページより
- 第14集33ページより
・天理大学図書館蔵千葉本『大鏡』の翻刻及び振り仮名・声点・索引
- 第21集59ページより
・「辺城」試論 -沈従文文学における愛と美
- 第52集105ページより
・「ニ格名詞句とヲ格名詞句の語順の要因について−新聞記事全文コーパスに基づく一分析−
- 第1集156ページより
・Henry Putcell の《Dido and Aeneas》について
さ−そ
一番上へ
- 第36集13ページより
・ワシントン アーヴィングと歴史文学
- 第8集256ページより
・中島敦と短歌 -享楽主義の終焉
- 第22集59ページより
・壷井栄の著作初出年譜稿
- 第24集1ページより
・壷井栄の著作初出年譜稿(2)
- 第27集1ページより
・壷井栄の著作(単行本)目録稿
- 第33集55ページより
・壷井栄の著作初出年譜稿(3)-補遺編
- 第34集226ページより
・壷井栄論(1)-第一章小豆島
- 第35集190ページより
・壷井栄論(2)−第二章 結婚(上)
- 第36集142ページより
・壷井栄論(3)−第二章 結婚(下)
- 第37集176ページより
・壷井栄論(4)−第三章 激流
- 第38集190ページより
・壷井栄論(5)−未発表の壷井栄と繁治の往復書簡21通翻刻(大正14〜昭和6)
- 第39集170ページより
・壷井栄論(6)−未発表の壷井栄と繁治の往復書簡11通翻刻 (昭和7年8月〜9月)
- 第40集164ページより
・壷井栄論(7)−未発表の壷井栄と繁治の往復 書簡19通翻刻(昭和7年9月〜8年5月)
- 第41集204ページより
・壷井栄論(8)−未発表の壷井栄と繁治の往復書簡21通翻刻(昭和8年5月〜8年9月)
- 第42集164ページより
・壷井栄論(9)−未発表の壷井栄と繁治の往復書簡25通翻刻(昭和8年9月〜9年3月)
- 第43集106ページより
・壷井栄論(10)−補訂
- 第45集230ページより
・壷井栄論(11)−第三章 激流(二)−
- 第49集127ページより
・壷井栄論(12)−第三章激流(三)−
- 第48集126ページより
・史料研究「甲斐國民事慣例類集 巻一」(1)
- 第50集301ページより
・史料研究「甲斐國民事慣例類集 巻一」(2)
- 第23集59ページより
・“Evangeline”からAbsalom, Absalom!へ −創作技法上の問題を巡って−
- 第6集1ページより
・A study of the Ghost's order in Hamulet
- 第9集104ページより
・ハムレット一考察
- 第10集23ページより
・ハムレット一考察
- 第11集27ページより
・ドレンスの「虹」について
- 第13集93ページより
・「恋する女達」についての考察
- 第7集73ページより
・A constractive study of English and Japanese subjects
- 第27集124ページより
・中国における日本語教育
- 第1集213ページより
・奥秩父の植物相について
- 第2集127ページより
・奥秩父のシダ植物
- 第4集45ページより
・富士山麓青木ヶ原原生林の植生
- 第5集201ページより
・富士山丸尾上の植生について
- 第6集13ページより
・富士山の高山植物
- 第8集65ページより
・富士山の植物
- 第9集90ページより
・宝鉱山について
- 第13集15ページより
・都留市生物相調査報告(1)
- 第1集105ページより
・アダム・スミスの自然価格論について
- 第2集44ページより
・宇野経済学の成果と問題点
- 第3集65ページより
・J.S.ミルにおける経済学と社会主義(一)
- 第4集22ページより
・J.S.ミルにおける経済学と社会主義(二)−体制と農業問題についての研究(1)
- 第13集15ページより
・都留市生物相調査報告(1)
- 第49集101ページより
・中野区教育委員準公選運動 −準公選運動と地域・「地域と教育」論−
- 第48集171ページより
・宮沢賢治と内村鑑三
- 第49集118ページより
・「夜明け前」研究ノート(一)
- 第50集251ページより
・「夜明け前」研究ノート(二)
- 第51集178ページより
・「夜明け前」研究(三)
- 第52集180ページより
・「夜明け前」研究(四)
- 第53集41ページより
・「国語科教育法」での研究的立ち会い講義 ‐文学教育と言語技術教育の相互乗り入れをめざして(その1)−
- 第55集21ページより
・「国語科教育法」での研究的立ち会い講義 ‐文学教育と言語技術教育の相互乗り入れをめざして(その2)−
- 第44集226ページより
・「あしで」に関する私見
- 第52集117ページより
・大学における「国語科書写」関係授業の充実を目指して−教育実習終了者を対象とするアンケートをもとに−
- 第18集224ページより
・規約主義と理論選択の問題
- 第22集208ページより
・先験的主観性と言語
- 第24集92ページより
・バークリーの光学批判とフッサールの物理学的客観主義批判
- 第29集102ページより
・「の」の自我論試論
- 第49集69ページより
・世界の起源という問題
- 第53集85ページより
・ピュタゴラス的合理主義の伝統
- 第40集113ページより
・文科系学部における「情報教育」に関する調査研究 −(文・人文系、教育系、外国語、家政・生活、社会学部の場合)−
- 第46集151ページより
・文科系学部におけるインターネット入門教育
- 第50集123ページより
・CDーROMのネットワーク利用 5年間の利用の中からの評価
- 第23集71ページより
- 第27集79ページより
・カフカの「判決」について
- 第49集87ページより
・多文化主義とセキュラリズム −インドの場合−
- 第37集150ページより
・国定第五期教科書「コトバノオケイコ」の考察(1) −その書写教科書的側面(巻一・二を中心に)−
- 第39集66ページより
・国定第五期教科書「コトバノオケイコ」の考察(3) −第四期国語教科書(サクラ読本)に準拠した硬筆書き方専用の教材集との比較から−
- 第45集208ページより
・史生尾張少咋を教へ喩す歌−歌詠の形成とその意義−
- 第46集258ページより
・『萬葉集』末四巻の正月の歌
- 第50集223ページより
・大伴家持の越中秀吟2
- 第55集176ページより
・山部赤人歌の「春菜」
- 第57集104ページより
・甲斐と萬葉集(1) −春日昌預と萬葉集
- 第8集206ページより
・卵の食用価値とそのテスト
- 第9集43ページより
・大正文学のある源流(上) - 第四次『新思潮』について -
- 第10集96ページより
・大正文学のある源流(下) - 第四次『新思潮』について-
- 第12集90ページより
- 第14集1ページより
・豊島与志雄論
- 第17集112ページより
・豊島与志雄とその故郷
- 第18集287ページより
・作家以前の豊島与志雄
- 第19集193ページより
・作家出発時の豊島与志雄
- 第20集184ページより
・創作の試みの時代 -豊島与志雄評伝・4-
- 第21集192ページより
・虚無と退廃の時代 -豊島与志雄評伝・5-
- 第22集266ページより
・創作技法の開拓と中国への関心 -豊島与志雄評伝・6-
- 第23集192ページより
・戦中から戦後へ −豊島与志雄評伝・7−
- 第24集142ページより
・激動の時代の中で −豊島与志雄評伝・8−
- 第26集162ページより
・衰え知らぬ精神の若さ −豊島与志雄評伝 9−
- 第27集138ページより
・松岡譲著作目録
- 第28集214ページより
・大川の水とともに −芥川龍之介の道程(1)−
- 第29集196ページより
・青春の日々 −芥川龍之介の道程(2)−
- 第30集208ページより
・第四次『新思潮』創刊前夜−芥川龍之介の道程(3)−
- 第31集145ページより
・文壇への登場−芥川龍之介の道程(4)−
- 第32集180ページより
・新進作家として−芥川龍之介の道程(5)−
- 第33集208ページより
・疲労と倦怠 -芥川龍之介の道程(7)
- 第34集204ページより
・文学一筋に -芥川龍之介の道程(6)
- 第35集210ページより
・芥川龍之助著作目録稿
- 第36集192ページより
・人工の翼 −芥川龍之介の道程 (8)−
- 第37集200ページより
・中国旅行 −芥川龍之介の道程 (9)−
- 第38集222ページより
・時代の転換の中で −芥川龍之介の道程 (10)−
- 第39集212ページより
・彷徨する精神 −芥川龍之介の道程(11)−
- 第40集194ページより
・最後の輝き −芥川龍之介の道程(12)−
- 第41集176ページより
・西方の人 芥川龍之介の道程(13)
- 第42集182ページより
・死とその反響−芥川龍之介の道程(14)−
- 第43集134ページより
・研究余滴 芥川龍之介周辺の人々1 長崎太郎論(上)
- 第44集225ページより
・研究余滴 芥川龍之介周辺の人々1 長崎太郎論(下)
- 第45集250ページより
・評伝 恒藤恭(1)
- 第46集284ページより
・評伝 恒藤恭(2)
- 第47集128ページより
・評伝 恒藤恭(3)
- 第48集195ページより
・評伝 恒藤恭(4)
- 第49集164ページより
・評伝 恒藤恭(5)
- 第50集279ページより
・評伝 恒藤恭(6)
- 第51集156ページより
・評伝 恒藤恭(7)
- 第52集218ページより
- 第53集220ページより
・評伝 恒藤恭(9)
- 第54集264ページより
・評伝 恒藤恭(10)
- 第55集208ページより
・府中三中時代の芥川龍之介
- 第56集192ページより
・一高時代の芥川龍之介
- 第57集114ページより
・エマオの旅人の心 −芥川龍之介自死直前のキリスト体験−
- 第8集272ページより
・和歌史における続詞花集の意義
- 第56集126ページより
・ドクサの世界の住人たち -ロック、モンテーニュ、スターン-
た−と
一番上へ
- 第43集23ページより
・Shakespeare悲劇と能楽におけるDramaturgyの比較研究−『リア王』と『景清』の<語り>の構造を中心に−
- 第55集75ページより
・サトウキビ収穫作業におけるユイマールの消滅過程 -沖縄県恩納村の事例を通じた若干の考察-
- 第16集1ページより
・都留文科大生実態意識調査 -自殺に対する意識との関連で-
- 第19集52ページより
・概念カテゴリー規準表
- 第20集15ページより
・小学生における体制化様式の変化 -遅延再生を用いて-
- 第23集39ページより
・体制化に関する構造分析
- 第28集21ページより
・物語文法に基づく体制化
- 第31集69ページより
・系列位置曲線の再検討
- 第41集49ページより
・新聞記事の再生に及ぼす領域固有知識の影響
- 第51集23ページより
・英語読解と記憶におけるスキーマの役割
- 第53集27ページより
・学校の適正規模に関する調査
- 第21集122ページより
・「時」は失われたのか -ボードレールのときからプルーストのときへ-
高橋宏幸
- 第50集195ページより
・倭名類聚抄(十巻本系諸本)の語彙と声点(上)
- 第51集206ページより
・倭名類聚抄(十巻本系諸本)の語彙と声点(中)
- 第52集170ページより
・倭名類聚抄(十巻本系諸本)の語彙と声点(下−I)
- 第53集150ページより
・倭名類聚抄(十巻本系諸本)の語彙と声点(下−II)
- 上記4集に掲載された論文をまとめたもの
・倭名類聚抄(十巻本系諸本)の語彙と声点
高橋幸雄
- 第50集65ページより
・Optimality and the prototypical phonological processes
- 第51集35ページより
・一般音韻論の極小化(1) −一般音韻論の極小化の枠組み−
- 第54集27ページより
・一般音韻論の極小化(2) −構造保持に関わる諸問題と極小化の概念的な必然性−
高丸功
- 第57集47ページより
・大学体育における心拍数を手掛かりとした持久走授業の実践的研究
竹島達也
- 第55集45ページより
・現代アメリカ文学研究 -ドス・パソス、メイラー、フット、フォークナー(前編)-
- 第56集51ページより
・現代アメリカ文学研究 -ドス・パソス、メイラー、フット、フォークナー(後編)-
田中ケイ子
- 第16集57ページより
・舞踊の本質に関する研究 -舞踊の遊戯性について-
- 第21集78ページより
・山梨県都留市四日市場生出神社の舞姫と神楽についての考察
田中実
- 第36集174ページより
・芥川文学研究ノート1 大正七年十二月の<作家>芥川龍之介
- 第38集168ページより
・社会科学における大工業理論の形成とその特質 −芝田進午の理論的営為の理論と方法−
- 第40集210ページより
・芥川文学研究ノート3『鼻』と『龍』
谷口裕美子
- 第53集65ページより
・共通科目「体育II(マラソン)」の授業記録からみた受講生の体力とトレーニング効果
張競
- 第34集172ページより
・先秦時代の「情」の文化的意味について -『礼記』の記述を中心に-
- 第35集174ページより
・中国詩における恋の抒情の表現原型
塚本宏
- 第52集117ページより
・大学における「国語科書写」関係授業の充実を目指して−教育実習終了者を対象とするアンケートをもとに−
津村幸恵
- 第52集117ページより
・大学における「国語科書写」関係授業の充実を目指して−教育実習終了者を対象とするアンケートをもとに−
- 第26集148ページより
・文学教育における<解釈>と<分析> −解釈学的視座からの考察−
- 第40集234ページより
・斎藤喜博氏の「介入授業」に見る解釈学的方法 −生き生きとした理解を促す「たとえばなし」−
- 第53集41ページより
・「国語科教育法」での研究的立ち会い講義 ‐文学教育と言語技術教育の相互乗り入れをめざして(その1)−
- 第55集21ページより
・「国語科教育法」での研究的立ち会い講義 ‐文学教育と言語技術教育の相互乗り入れをめざして(その2)−
- 第42集87ページより
・超伝導体YBCOの微粒子材料における評価−物理学実験用新材料としての可能性−
- 第18集65ページより
・英語教育における意味の扱いについて
- 第19集108ページより
・発話能力の客観的評価法を求めて
- 第28集45ページより
・知的関心や進路志望に関する本学新入生の意識とその諸要因 −社会学科新入生意識調査を事例として−
- 第56集37ページより
・"Rules in Law" : On the Castlehaven Scandal
- 第1集15ページより
・後鳥羽院御歌風の展開
- 第4集208ページより
・増鏡の性格論
友岡邦之
- 第55集75ページより
・伝統文化の活用における代表者的使命感と制度化・私財化 -沖縄における伝統芸能の現代的変容について -
- 第18集238ページより
・「三井寺」とさよ姫説話
- 第21集130ページより
・生誕と自己疎外 -「雪おんな」論-
- 第21集41ページより
・都留文科大学生99名における口頭でのコミュニケーションの現状分析
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