[2010年3月卒業](第14期生)
- 神田 小織
- 持続可能な世界遺産とは
- ―白川郷・五箇山合掌造り集落の問題を事例に―
- 池田 裕子
- 日本と日系ブラジル人
- 市川 佳菜
- 学校教育と将来性
- 臼田 瑛里
- アート教育と子ども
- 大橋 光樹
- アメリカ社会の貧困―学歴と職業選択の再生産―
- 小俣 夏希
- 現代における結婚の変容
- 斎藤 理恵
- スターバックスの発展の秘密を探る
- 佐藤 彩
- 「魅力」を育てる教育を考える〜シュタイナー教育から学ぶ〜
- 清水あゆ美
- 観光からみるバリ島
- 〜「最後の楽園」の誕生からもうひとつの観光開発まで〜
- 角谷 七麻
- ブランドの力〜流行と定番の成立〜
- 中谷美穂子
- 女の旅―多様なツーリズムとその可能性―
- 廣瀬 舞子
- 子どもの本と絵本のはたらき
- 〜世界中で読まれている作品を通して〜
- 安達 愛
- 在住外国人の言語教育―スウェーデンと日本の比較―
▲ページの最上部へ
[2009年3月卒業](第13期生)
- 菊池ふくみ
- Canadian Black Gold Rush
- 〜カナダ・アルバータ州、オイルブームに沸く街の現状と課題
- 赤平詩保子
- 日仏交流の歴史と変遷
- 大塚 香織
- 神話からみる生と死
- 蔵谷まりこ
- アメリカ合衆国における黒人と音楽
- −モータウン・ミュージックと黒人社会の関係の考察−
- 白戸 渓子
- 在外外国人の子どもの教育
- 佐藤なぎさ
- 外国人の子どもの教育―『オアシス』の活動をとおして―
- 桑原いずみ
- サンタクロースの歴史と文化
- 近藤 美里
- 自然に優しい生き方−スウェーデンの環境教育
- 高橋 候子
- ロシア絵本とアニメ
- 高橋 友希
- オランダ〜多文化社会のあゆみ
- 千葉 基博
- 教育協力における潜在能力アプローチの役割
- −教育の持つ二つの自由に着目して
- 似内 友香
- 移民社会〜法と人権の間にいる人々
- 横山明日香
- リヴァプールとアメージング・グレース−ある奴隷貿易商人が生んだ賛美歌
- 吉津 知美
- 犬が殺処分されない国、ドイツ
▲ページの最上部へ
[2008年3月卒業](第12期生)
- 碇 雪恵
- シンガポールにおける外国人家事労働者
- 清田和香奈
- 在日外国人の子どもの教育権
- 浅見 宏子
- aroma〜においの文化と可能性
- 伊芸 聡子
- 'F-Word'にみるアメリカ文化
- 大西 広恵
- 現代女性と"かわいい"
- 川崎真貴子
- 「ポカホンタス」の文化史的研究〜映画『ポカホンタス』を中心として
- 中谷和歌子
- 学習社会を成立させるための社会体制
- 半田みずき
- 絵本の表現〜文字なし絵本を考える
- 水口 丈
- 喫煙の真実と文化としてみたタバコ
- 八木 七重
- 色彩とその心理的効果
- 山崎 千景
- ジャパニーズ・ポップカルチャー〜日本文化の再考とその可能性
- 山下 珠美
- まちづくりとアート
- 加藤 聖野
- 人格形成と教育
- 佐藤のぞみ
- 衛生観念の日欧比較
- 丹澤 里奈
- 森のムッレ教室における野外保育と環境教育
▲ページの最上部へ
[2007年3月卒業](第11期生)
- 伊藤あすみ
- カナダにおける多文化主義
- 寺西 光里
- 日本のジェンダーとペルーのジェンダー―ペルー人女性から見えるもの―
- 平田 彩
- スペイン…遅ればせながらの移民流入国
- 藤原亜由美
- 映画〜メディアとしての役割〜
- 石井 梓
- 空間としてのカフェ
- 小野澤幸恵
- ヨーロッパのムスリム
- 田所 千明
- 霊・魂の存在
- 長澤 理加
- Multi Ethnic City-Los Angeles(多民族都市ロサンゼルス)
- 比志久美子
- 日本国民の政治参加
- 加藤 弓絵
- ヨーロッパ統合と多文化社会
▲ページの最上部へ
[2006年3月卒業](第10期生)
- 石灰 真美
- 早期英語教育
- 伊藤 良実
- 岐阜県美濃加茂市の在日ブラジル人
- 小山真由子
- グローバリゼーションが生む貧困−その世界で働く人々
- 佐藤 絵美
- 絵画に見る−環境が生み出す視点の違い
- 徳永 佳世
- フランス共和国の行方
- 長江 雄二
- アマチュアリズム
- 奈良 綾子
- アメラジアンと教育−ふたつの文化の狭間で
- 吉村 真
- ゲーデルの不完全性定理からみるウィトゲンシュタインの数学の哲学
- −ウィトゲンシュタインのゲーデルの定理に対する正当性と妥当性
- 江袋和貴子
- 自然環境利用による農山村活性化についての一考察
- −山形県飯豊町の事例から考える意識改革の重要性
▲ページの最上部へ
[2005年3月卒業](第9期生)
- 古峨 依子
- 日系アメリカ人 −その歴史と変遷−
- 駒形 志織
- ROMA −ロマ−
- 浅野 聖子
- 都市に住むアボリジニ
- 稲葉 千絵
- ニューカマーの教育問題
- 大前 由紀子
- 難民への対応比較−日本とドイツ−
- 加藤 大地
- 現代におけるホームレス問題
- 國分 美穂
- 犬と社会のかかわりについて
- 高橋 怜美
- ベルギー〜EU本部と言語対立を抱える国
- 橋村 恵美子
- ポーランドの歴史から民族摩擦を考える
- 永野 浩史
- 日本と世界の著作権
- 針原 彰伸
- コンピュータと社会
- 本多 恒平
- 多言語・多文化社会イギリスの教育
- 和田 幸子
- Hawai'i (ハワイイ)
- 沼口 悦代
- ピーター・ラビットの故郷を訪ね歩いて
▲ページの最上部へ
[2004年3月卒業](第8期生)
- 碓井 茜
- イタリアの教育
- 谷口 由恵
- Blues−音楽という名の叫び
- 江袋 和貴子
- 庭園空間−人と芸術−
- 方波見 理恵
- フランス文化と日本文化−色から考える
- 川村 望
- Asian American Social Movements−アジア系アメリカ人社会運動
- 小宮山 恭子
- パレスチナ問題について−パレスチナ・ナショナリズムの課題と展望
- 中田 絢子
- 高齢社会と高齢者
- 野村 めぐみ
- 日本人にとってのミュージカルとは
- 播磨 かずえ
- アメリカ合衆国大統領−選挙制度に見るアメリカ社会
- 堀 郁実
- Chinese American−移民の歴史と現代の諸相
- 宮田 千歳
- 消費者をめぐる環境の変化−保護から自立への転換
- 山本 裕美子
- 多文化社会における言語教育−多文化主義オーストラリアに学ぶ
▲ページの最上部へ
[2003年3月卒業](第7期生)
- 杉本 里絵
- 日本と中国の関係
- 工藤 智子
- 子育て支援策について
- 穴井 未央
- キャラクターについて考える−キャラクターブームをどう見るか
- 太田 愛菜
- 香りにおける東洋・西洋の比較文化
- 門井 梨江
- EU統合とフランス社会−マイノリティの視点から−
- 鹿又 美希
- スウェーデンと日本の学校教育の比較−両国の社会科教育を通しての考察−
- 川田 恵美
- 女性の生き方の国際比較
- 佐野 美津紀
- モロッコの比較文化
- 田村 美穂
- 人間形成の比較−ヒップホップダンスを通して−
- 中野 涼子
- コルシカ島について考える
- 東原 光寛
- 日本の家族について考える
- 村田 絵里
- 建築からみるフランスの文化政策
- 平野 理恵
- 絵本のむこうのそのまたむこう−絵本について考える
▲ページの最上部へ
[2002年3月卒業](第6期生)
- 千田 彩
- 人間と社会:
- Symbolic Interactionism とコミュニケーション的視点から人間社会を考える
- 村中 崇展
- スペインサッカーの現状
- 五十嵐美穂
- 血液型占いを信じますか?
- 江田 知春
- 現代の結婚のあり方について
- 清水 恵
- ベトナム戦争におけるニクソン政権下のアメリカ外交政策
- 鈴木 悦子
- 現代日本の地方観光の主体性−観光にかかわる家観念の存在−
- 田村こずえ
- 日本人の宗教観
- 佐藤 隆介
- 「コーヒーと文化」−「カフェ」の諸相−
▲ページの最上部へ
[2001年3月卒業](第5期生)
- 菅野 美穂
- 日本における外国人子女教育事情と共生への模索
- 小林由紀子
- カナダの多文化主義と多民族共生問題
- 佐藤 智子
- オーストラリアの先住民 アボリジニ
- 波多野裕子
- 歴史教育と国際歴史教科書対話
- 春名 一生
- 少年犯罪と道徳
- 高木 成子
- スイス−言語をとりまく世界−
- 望月 寛子
- タイにおける子ども売春
▲ページの最上部へ
[2000年3月卒業](第4期生)
- 伊藤美智子
- 東三河地方における手筒花火と地域社会の形成について
- 小野 陽子
- 「住居」−住むということ
- 片桐 俊浩
- スターリン権力と社会主義建設
- 賀山 奈穂
- イギリスのティータイム
- 木田 織江
- ヨーロッパにおける移民問題
- 千葉 晃子
- トルコにおけるクルド人問題
- 鶴田 有紀
- 魔女−魔女狩りは女性迫害であった
- 鳥羽 正康
- 世界の社会福祉は今……−日本は福祉国家となり得るか
- 松本健太郎
- 青年期とユース・カルチャー
- 森田 智岐
- どうなる日本の学校教育−崩壊寸前の学校現場
▲ページの最上部へ
[1999年3月卒業](第3期生)
- 秋山 淳子
- これからの高齢者福祉:日本における介護への取り組み
- 鎌田 玲子
- アイヌ民族と世界の先住民族
- 楠山栄太郎
- 中欧における「ドナウ連邦」構想とヨーロッパ統合
- 椎 貴子
- アメリカにおける食生活の変化
- 松井 幸子
- 少年サッカー育成にみる日本の特徴と問題点
- 宮澤 光
- 「海外領土」としてのオセアニア:翻弄される楽園
- 毛利有輝子
- カナダの民族問題について
▲ページの最上部へ
[1998年3月卒業](第2期生)
- 足立 裕行
- 戦後、先進国に流入する国際移民の現状と課題
- 一戸 志行
- 北アイルランド問題の行方について考える
- 須之内久美子
- 「インディアン」:現代アメリカに生きるネイティブ・アメリカンとは
- 曽根 豊太
- 環日本海地域における日ロ関係
- 武井 良太
- スペインにおけるバスク問題について
- 田中 里英
- イギリスにおけるムスリムの存在
- 宮下 昭子
- 日系ブラジル人の歴史:出稼ぎと日系社会の構図
- 宮本真紀子
- 多文化ネイション・スイス
▲ページの最上部へ
[1997年3月卒業](第1期生)
- 染谷 未央
- 地球環境保護に向けてのシナリオ
- 松尾 絵美
- 欧州連合における欧州市民の統合
- 澤田 秀美
- アメリカにおける海外子女教育:異文化への適合を目指して
- 瀬下 昌子
- 日本における多文化教育
- 小池 克昌
- 移民受け入れの模索
- 高部 初枝
- イギリスの教育と学校生活
- 江島 利恵
- 帰国子女の受け入れをめぐる考察:国際理解教育の立場から
- 柴崎 志保
- 家族の現状とその多様化とそれに伴う諸問題の比較研究
- 丸谷 陽子
- 中央アジア研究:民族問題の視点から国際相互理解を測る
▲ページの最上部へ