データの保存方法・Mailシステムについて説明します。
| 教室・プリンター室や図書館は、使用中にそれぞれのパソコンのマイドキュメント等にデータを保存していても、パソコンの電源を切るとデータはなくなってしまいます。 保存するときは必ず、フロッピーディスクやUSBメモリ等の外部記憶媒体に保存してください。 また、Network上の各自の領域にデータを保存することもでき、自宅からも閲覧/保存することもできます。 保存できる場所のことを学内では「サーバーData」と呼んでいます。 |
「サーバーData(個人領域)」を使用すれば、フロッピーディスクやUSBメモリ等を持ち歩かなくても、教室や図書館で作成した文書を「サーバーData(個人領域)」に保存しておき、プリンター室でその文書を印刷する等の利用ができます。
- 保存する場合は、学内のパソコンのデスクトップにあるサーバーDataを保存場所として指定してください。開く場合は、「サーバーData」アイコンをダブルクリックしてください
- 自宅(学外)で使用する場合は、大学のホームページにある「学内サイトへ(学外から利用)」をクリックしてください。同様に、「教材配布」や「レポート提出」についても、自宅(学外)から利用できます。
- 学内のパソコンにはメールソフトは入っていません。
- WebMailを使用します。WebMailは自宅からも利用できます。
- 使用方法については、大学ホームページの「学内サイトへ」を参照してください。