環境GP理念

都留文科大学は、教員養成の大学として知られ、着実な発展を遂げてきました。
本学が長年培ってきた「フィールド・ミュージアム」構想と伝統である教員養成の
ノウハウを活かし、
自然環境教育の指導力を持つ教員・地域の環境教育の担い手となる人材
を養成します。                       概要本取組の概要へ
都留の動植物     yajirushi今までの動植物はこ ちら

お知らせ


フィールド・ミュージアムをピックアップ!

nezumi 「つる林(りん)」は大学の1号館とグラウンドにはさまれた小さな林ですが、山と山とをつなぐ緑の回廊と なっています。アカネズミや山を移動するほかの動物たちにとっての憩いの場です。
【都留文科大学構内「つる林(りん)」】
出会いの場所 エンカウンター・スペース(出会いの場所)
野ネズミは人前では警戒して食物を食べませんが、箱のように閉じた狭い空間の中では安心して食事をします。
【大沢フィールドにて】
フィールドノート62号配布中
地域で学んだ知恵や生きものの情報を発信する「フィールド・ノート62号」を配布しています。
フィールドキャンパスだより103号配布中
環境教育の教材研究に役立つ
「フィールド・キャンパスだより」
を配布しています。
ムササビライブカメラプロジェクト